2019年02月のお知らせ

インスタグラムデビュー!
 きょう紹介するイベントは作州絣でインスタレディー!
貴方は素敵なモデル気分。。。
あなたの携帯を使って、プロのカメラマンが素敵に撮影してくれます。またとないこの機会にインスタデビューしてみてはいかがですか?

とき:3月3日(日)11時〜15時
服装:お気に入りの着物・洋服・何でもOKです
  
※作州絣着物 貸し出し有り・着付けOK
(費用:3500円)要予約・2/25(月)締め切り

お問い合わせは作州絣工芸館 電話0868-23-0811まで
(2019.2.22[Fri])

3月3日開催の城西雛めぐり
 きょう紹介するイベントは、作州民芸館で3月3日に開催の「城西雛めぐり」。

 3月1日から4月3日まで津山市内各地で「津山城下町雛めぐり」が開催され、期間中、中心商店街、城西地区など市内の各店舗では雛人形が飾られています。この雛めぐりの一環として開催される城西雛めぐりでは、「飾り着物づくり」や「うで輪念珠づくり」の体験教室やコンサート、着物を羽織って「お雛体験」をしつつ記念撮影を行う「なりきり記念撮影コーナー」など多彩な催しが行われます。

 飾り着物づくりの体験教室へ参加を希望される方は事前の申し込みが必要です。参加定員は20人。うで輪念珠づくり体験教室は当日受付で定員は30人。開催時間は、各教室とも午前10時から午後3時まで。参加費として300円が必要です。

 体験教室、イベントについてのお問い合わせは、城西公民館(電話0868−31ー0102)へ。
(2019.2.21[Thu])

3月図書館だより
3月の図書館だよりのご案内です

津山市立図書館(アルネ・津山4階)
午前10時〜午後7時 24-2919

●小さな子どものえほんのじかん
 とき 毎週水曜日10:30〜11:00 

●木曜ビデオ館 とき 毎週木曜日14:30〜 内容    7日「美の巨人たち1」14日「奈良・お水取り」21日「向田邦子ドラマシリーズ 毛糸の指輪」 28日「カズオ・イシグロ 文学白熱教室」 
         
●ファミリーシアター 
 とき 17日(日)14:30〜内容「アルプスの少女ハイジ ハイジとクララ」 

●小学生のための「物語をたのしむ会」    
 とき 16日(土) 14:00〜14:40  

●おはなし会 
とき 21日(木)11:00〜11:30 
  
●むかし話を聞く会
とき2日(土)14:00〜14:30  

●第19回みんわのつどい
 とき 10日(日) 13:00〜15:00 
 
●脳を活性化する!「大人の音読会」
 とき 12日(火)14:00〜15:00 

(2019.2.20[Wed])

津山市文化財調査報告会
 きょうは、あいにくのお天気ですが、浪漫館で雨の日をゆっくり過ごされてみてはいかがですか?ほっと一息つきにお越しください。

 さてきょうは津山市文化財調査報告会のお知らせです。
津山市では、文化財を保護し、町づくりに生かす『歴史文化基本構想』を策定しています。
これに関連して、文化財を観光などに生かす取り組みを学ぶ講座です。

とき:2月23日(土)午後1時30分〜4時30分
ところ:グリーンヒルズ津山リージョンセンター(大田)
講師:金野幸雄さん(一般社団法人ノオト代表理事)ほか

申込は不要です。
お問い合わせは津山弥生の里文化財センターまで 電話(0868)24-8413
(2019.2.19[Tue])

休館日のお知らせ
休館日(2月18日)です。

毎週月曜日は休館日です。
(月曜日が祝日の場合は翌日が休館日となります)
(2019.2.18[Mon])

3月から城下町雛めぐり開催
 きょうは3月1日から4月3日まで開催の「津山城下町 雛めぐり」を紹介します。

 今年で21回目の開催となるこのイベントでは、期間中、中心商店街を中心に津山城(鶴山公園)、城西地区、城東地区の各店舗で多彩な雛人形が並ぶほか、各会場でいろいろなイベントが催されます。

 歴史民俗館では、津山藩主「森家」「松平家」からの拝領品や京都の人形師が制作した内裏雛が展示され、城内にある鶴山館でも明治から平成にかけての雛人形が一堂にそろいます。商店街に設けられたおかみさんの雛まつり会場では、おかみさんによる手作りのつるし飾りが展示されるほか、雛まつりコンサートなども行われます。城西地区では、旧出雲街道沿いにある各店で、手作りのつるし雛が飾られ、城東地区でも城東むかし町家を中心に各店で雛人形を展示しています。

 城西浪漫館でも3月3日から雛人形を展示しておりますのでぜひお立ち寄りください。
2019.2.17[Sun]

萬福寺虚空蔵大会式
 津山市のきょうの天気は曇。最高気温9度、最低気温2度の予報となっています。

さてきょうは萬福寺虚空蔵大会式のお知らせです
13歳の子どもがお参りすると、福徳・威力・知恵の三つの徳を授かるといわれる『十三参り』が行われます。

とき:2月22日(金)〜24日(日)
ところ:萬福寺(東田辺)
※餅まき=2月23日(土)午後3時〜

お問い合わせは萬福寺まで 電話(0868)27-0316
2019.2.16[Sat]

津山の図書館でスプリングコンサート
 きょうは3月10日に津山市立図書館・展示コーナーで開催の「スプリング ライブラリー コンサート」を紹介します。

 管弦アンサンブル「コンブリオ」の演奏で「春の童謡」をメドレーで送るほか「切手のない贈り物」「翼をください」「いい日旅立ち」など多彩な楽曲を披露します。

 入場無料でどなたでも参加できます。時間は午後5時から6時までです。

 お問い合わせは津山市立図書館(電話0868−24ー2919)へ。
(2019.2.15[Fri])

津山幼児音楽祭
 きょうの津山市の天気は曇り後晴。最高気温は7度。最低気温は2度の予報となっています。
 
 本日ご紹介するのは「津山幼児音楽祭」です。
 子どもたちが器楽合奏や合唱、踊りなどを発表します。毎日、沢山練習してきた子どもたちの姿をぜひご覧下さい!!

 とき:2月16日(土)開場正午〜 開演午後12時30分〜
 ところ:ベルフォーレ津山(アルネ・津山7階)
 出演団体:愛慈園、奈義町立中央東、滝川つくし幼稚園、広野保育園、田邑保育園、東幼稚園、作陽保育園、高野第二保育園、高野保育園、やよい保育園

 問合せ先:津山幼児音楽祭実行委員会
      TEL0868-24-0201

(2019.2.14[Thu])

勝山のひしおホールで花嫁のれん展
 きょう紹介するイベントは勝山文化往来館ひしおで2月24日から3月10日まで開催の「加賀藩に伝わる花嫁ののれん展」。

 幕末から明治時代にかけて伝わり、加賀藩の能登・加賀・越中で始まった婚礼の風習「花嫁のれん」。花嫁は、婚礼当日、婚家の仏間の入口に掛けられた、花嫁のれんをくぐって、ご先祖にお参りした後、結婚式が始まります。この一生の中で一度だけ使われる婚礼道具が「花嫁のれん」でした。

 石川県七尾市の一本杉商店街では、女将さんたちが平成16年からゴールデンウイーク期間中に商店街の各店舗や住宅に花嫁のれんを展示し、大勢の人たちでにぎわっています。今展では、一本杉商店街と花嫁のれんを常時展示している「花嫁のれん館」にご協力いただき、加賀藩に伝わる婚礼文化の伝統美「花嫁のれん」の数々を展示しています。

 開館時間は午前10時から午後4時30分まで。休館日は水曜日で、入場料として200円(中学生以下は無料)が必要。

 お問い合わせは、勝山文化往来館ひしお事務局(電話0867−44−5880)へ。
(2019.2.13[Wed])

休館日のお知らせ
休館日です。

2月11日(建国記念の日)が祝日だったため12日(火)が休館日となります。
(2019.2.12[Tue])

城西浪漫館の冬限定メニュー
 城西浪漫館1階の「SO's Cafe」では、「ホットチョコレート(400円)」「カフェオレ(400円)」、「ウインナーコーヒー(400円)」「白玉ぜんざい(350円)」など、冬季限定メニューを用意しております。まだまだ寒い日が続きます。お近くにお立ち寄りの際は、ぜひ城西浪漫館へお越しいただき、温まっていってください。
(2019.2.11[Mon])

美作地域の華岡門人紹介
 きょう紹介するイベントは津山洋学資料館で2月24日まで開催中の冬季企画展「美作地域の華岡門人」展。

 全身麻酔による乳がん摘出手術を世界で初めて成功させた紀州(現在の和歌山県)の医師・華岡青洲。その医術を学ぼうと全国から大勢の医師が青洲の下に集まりました。美作地域の中からも30人以上の人々が青洲やその後裔たちが開いた医塾に入門したと記録に残っています。

 今展では、当時使用されていた華岡流外科器具や薬箱・薬入、医学書などを展示するほか、華岡流の医術を学び、地域医療に貢献した美作の医師たちを紹介します。

 休館日は月曜日(祝日の場合は翌日)と祝日の翌日。開館時間は午前9時から午後5時までで、入館料は一般300円、高校・大学生200円。30人以上の団体割引もあります。

 お問い合わせは、津山洋学資料館(電話0868−23ー3324)へ。
2019.2.10[Sun]

津山市立図書館で終活セミナー
 津山市立図書館では3月3日に同図書館・視聴覚室で開催の終活セミナー「終活より整活で片付け〜捨てない整理で始めてみませんか?〜」への参加者を3月1日まで募集しています。

 同セミナーでは、officeロハスカタス代表の佐藤亮介氏を講師に迎え、物の「整理」から始める片付けの方法について学びます。

 セミナーは午後2時開講で午後4時まで。定員が40人なので参加を希望される方はお早めにご応募ください。お申し込みは図書館の窓口もしくは電話にて申し込みができます。

 お問い合わせ、お申し込みは津山市立図書館(電話0868−24ー2919)へ。
2019.2.9[Sat]

勝北マルシェ かき祭り
 きょうの津山市の天気は、曇。最高気温7度、最低気温4度の予報となっています。
 
 さてきょうは、2月9日(土)午前9時から、勝北マルシェほほえみ彩菜で開催される「かき祭り」のご案内です。日生漁協から直送の新鮮な殻付きかきを販売します。なくなり次第終了となりますので、お早めお出かけくださいね。詳しいお問い合わせは、勝北マルシェほほえみ彩菜(電話29−1123)まで。
(2019.2.8[Fri])

道の駅「久米の里」冬の大感謝祭
 きょうの津山市の天気は、曇一時雨。最高気温12度、最低気温4度の予報となっています。

 さて、きょう紹介するイベントは、「道の駅 久米の里 冬の大感謝祭」です。

 2月10日(日)午前9時30分〜午後3時まで開催されます。甘酒の無料配布(先着順)や、買い物金額に応じたスクラッチカードの進呈など、イベント盛りだくさんです。ご家族でお出かけしてみてはいかがでしょうか?詳しいお問い合わせは、道の駅 久米の里(電話57−7234)まで。
(2019.2.7[Thu])

奈義の美術館で光延由香利展
 きょう紹介するイベントは、2月9日から3月10日まで奈義町現代美術館ギャラリーで開催の「光延由香利展」。

 同展では、「岡山の山」をモチーフにボリューム感とマチエールを伴った独特のタッチの絵画を制作し、注目されている光延由香利さんの作品を紹介。清廉さと厳格さと揺るがない強さで常に新しい表現の境地を模索していく光延さんの意欲的な作品の数々が展示されています。

 開館時間は午前9時30分から午後5時で月曜日と祝日の翌日が休館日。同展の入館料は一般・大学生200円(高校生以下、75歳以上は無料)ですが、常設展示と併せてご覧になる場合は通常入館料700円になります。

 お問い合わせは、奈義町現代美術館(電話0868−36−5811)へ。
(2019.2.6[Wed])

『笑顔の日』

きょうの津山の天気は晴れ。最高気温11度、最低気温-2度です。

さてきょう2月5日は、に(2)こ(5)の語呂合わせから『笑顔の日』。
いつもニコニコと笑顔になっていようという日です。

笑う門には福来る!と昔から言いますが、最近では笑顔はたくさんの良い効果があることがわかってきています。ストレスを軽減できたり、免疫力アップ、心身をリラックスさせたり、美容効果まであります!

忙しい毎日が続くと、つい笑顔を忘れがちに。。。
心の底から笑うことってあんまりないなぉ。。。なんてことになりがちです。

まずは今日一日、笑顔で過ごしてみませんか*^^*
(2019.2.5[Tue])

休館日のお知らせ
休館日(2月4日)です。

毎週月曜日は休館日です。
(月曜日が祝日の場合は翌日が休館日となります)
(2019.2.4[Mon])

新見美術館で五大巨匠展
 きょう紹介するイベントは、新見美術館で4月7日まで開催中の「華麗なる新美コレクション『五大巨匠展』」。

 同展では、新見美術館が開館から現在まで、市内外のコレクターからの寄贈や寄託、市の絵画購入などにより充実した日本画コレクションの中から富岡鉄斎、横山大観、竹内栖鳳、川合玉堂、橋本関雪ら歴史に名を刻む巨匠たちの作品を紹介、明治から昭和にかけて活躍した巨匠たちの足跡をたどります。

 また、特集展示して、平成21年に亡くなった新見市ゆかりの洋画家・藤井哲氏の没後10年を記念して素描画の展示も併せて開催、同氏の画業を忍びます。

 開館時間は午前9時30分から午後5時で月曜日が休館日(祝日は場合は翌火曜日が休館)。観覧料は、一般400円、中高生250円、小学生150円(15人以上の団体割引もあります)。

 お問い合わせは、新見美術館(電話0867−72−7851)へ。
2019.2.3[Sun]

2月スタート!
 きょうの津山市の天気は曇時々晴れ。
最高気温7度、最低気温1度の予報となっています。
きょうから2月、暦の上では立春が訪れますが、
まだまだ寒い日は続きそうです。
 さて2月3日は節分です。
今年の恵方は東北東!
節分の日に食べると福を呼ぶと言われている
『恵方巻き』

恵方巻きは、その年の恵方を向いて丸かじりすると願い事が叶い、無病息災や商売繁盛をもたらすとされる縁起のよい太巻きです。
恵方巻きには、縁起よく七福神にちなんで7種類の具を入れ、巻き込んだ福を逃さぬよう丸ごと1本、恵方を向いて無言で食べきるとよいとされています。
また、太巻きを鬼の金棒(逃げた鬼が忘れていった金棒)に見立てて、鬼退治ととらえる説もあります。

皆さん、恵方巻きを食べて、豆まき『鬼は外〜福は内〜』で
厄を払い、幸せを呼び込みましょう!
(2019.2.1[Fri])

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